実際はどうなの?きなりには認知症予防効果あるの?

実際はどうなの?きなりには認知症予防効果あるの?

実際はどうなの?きなりには認知症予防効果あるの?

 

 

超高齢社会に突入した現代の日本において、認知症の心配をされている方が多いですが、DHA・EPAサプリメント「きなり」認知症予防の効果が期待できるという噂をご存知でしょうか?

 

 

認知症になって介護が必要になると、本人が辛いだけでなく家族にも負担がかかり、大変。できることなら認知症にならずに過ごしたいというのは万人の願いではないでしょうか。

 

 

青魚にはDHA・EPA(オメガ3脂肪酸)が豊富に含まれ、DHAは脳の神経細胞の10%を生成しているそうです。

 

 

サバやマグロなどの青魚の魚油に含まれるオメガ3脂肪酸には、記憶力を改善し、認知機能の維持向上に効果的という調査結果もあり、脳に良い影響をもたらし、活性化させる効果があるといわれています。

 

 

脳が活性化すると記憶力が向上し、神経伝達細胞も活性化させることから認知症予防効果が期待できます。

 

 

オメガ3脂肪酸は世界が注目している成分であり、きなりにはオメガ3脂肪酸がメイン成分となっています。

 

 

きなりには、オメガ3脂肪酸のDHA・EPAとともに血行を良くする血液サラサラ効果が含まれていますが、これは納豆に含まれる血液サラサラ成分のナットウキナーゼが配合されているからです。

 

 

実際はどうなの?きなりには認知症予防効果あるの?

 

 

高血圧や血栓を抑え、血液がドロドロになってしまうことで起こる脳卒中を予防してくれる働きがあり、血液ドロドロは、血管の中にコレステロールが塊となって血行が悪くなってしまい、血管をふさいでしまいます。

 

 

それがふくらみになった後に血液を流れ血管を詰まらせて血栓となってしまうことがあります。脳卒中のリスクが高まり、脳卒中後に半身麻痺や認知症となってしまうケースも多く、血栓ができることを予防する必要があります。

 

 

厚生労働省はDHA・EPAの1日の目安摂取量として1000mgを定めていて、食品にするとクロマグロの赤身の刺身約5人前、これを1日の食生活でカバーすることは大変です。

 

 

そのため、サプリメントでのDHA・EPAの目安摂取量は500mgとなっています。

 

 

他社製品と比べてみましたが、DHA・EPAが純粋に500mg含まれているサプリメントは少ないので、DHA・EPAの摂取を効率よくカバーしてくれるサプリメントといえばきなりがおすすめです。

 

 

実際はどうなの?きなりには認知症予防効果あるの?

 

 

筆者の祖母は85歳になりますが、認知症予防として規則正しい生活習慣、適度な運動、バランスのとれた食事+αとしてきなりを愛用していますが、1日4粒飲むだけというお手軽さと、「身体がすっきりし、朝気持ちよく起きることができる」という実感が続けている理由なようです。

 

 

青魚自体は苦手であまり食卓に並ぶことはないので、DHA・EPAの良さは分かりながらも摂取できていなかったのですが、きなりは特殊製法によりオレンジパワーで魚臭さをカバーされているので飲みやすいと喜んでいます。

 

 

祖母が認知症にならず、毎日画期的に過ごしているの、はきなりのおかげかもしれませんね。

 

 

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